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大型の室外機を交換したほうがよいタイミングとは?

こんにちは!
株式会社トミタです。
弊社は、大阪府守口市に事務所を構え、大阪市城東区や東成区など府内をはじめ、関西一円で事務所・店舗・工場などの業務用エアコンの取り付けや埋め込み、保守点検などを行い、お客様のニーズにお応えしています。
「大型の室外機を交換した方がよいタイミングって?」と疑問をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
本記事では、大型の室外機を交換した方がよいタイミングについて詳しく解説します。
室外機交換の依頼を検討しようと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

1.購入から10年ほど経っている

室外機
1つ目のタイミングは、購入から10年ほど経った頃です。
大型の室外機を購入してから10年ほど経つと、消費電力が増えたり、室外機自体が故障し、エアコンの機能を発揮しなかったりと、さまざまな問題点が発生します。
そのため、10年に1度というのは室外機交換に最適なタイミングとなります。

2.使用している電気量が多い

2つ目のタイミングは、使用している電気量が多いときです。
普段と同じくらい電気を使用しているのに、例年よりも電気代が高い場合には大型室外機のメンテナンスおよび交換を依頼しましょう。
交換する場合に費用はかかりますが、交換することで電気代を大幅に削減できる可能性があります。

3.エアコンの効きが悪くなっている

3つ目のタイミングは、エアコンの効きが悪くなっているときです。
エアコンの効きが悪い理由には室内機・室外機いずれの場合もありますが多くの場合、室外機が原因となります。
そのため、効きが悪くなったら交換を検討しましょう。

空調工事は弊社まで!

手を出す女性
株式会社トミタは、大阪市東成区など府内をはじめ関西一円で埋め込み式エアコン・業務用エアコンを対象としたエアコン工事を手がけております。
業歴約20年のエキスパートである弊社代表が培ってきた熟練のノウハウだけでなく、新しい技術も積極的に取り入れるなど、お客様に最高のサービスを提供するための努力は惜しみません。
エアコン工事のご依頼がございましたら、ぜひ弊社までご相談ください!
最後までご覧いただき、ありがとうございました!